リエゾングループのiTherapy、生活機能向上連携加算への活用
活動ブログ2020年12月5日

20201205_ICTで生活機能向上連携加算_iTherapyの活用


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リエゾングループは、7年前からICTと動画による介護現場の情報連携ツールの開発とその活用に取り組み続けています。

ICTは、現場が開発に携わるからこそ現場で活用できるモノになる。本当に視覚化すべき情報で連携した時に生産性と質の両方が向上する。

7年前、誰も名前を呼んでくれなかった「iTherapy」は、今、たくさんの人にその名前を呼んで頂ける様になりました。

7年前、誰も触れてくれなかったその仕組みは、今、僅かではありますが現場を潤す為の仕組みとして活用される様になりました。

ICTは面倒です。DXは大変でしかありません。私たちの現場が最新テクノロジーを使いこなすには「根性」が不可欠です。

進化すること、質を高めること、誰かの納得や満足を得るコトがそんな簡単にできるはずがないと思っている、だからやります。

多くの現場が使うことのハードルを超え、毎日の現場を進化させていける人がもっともっとたくさん増える、その日を夢見て。

私たちは「iTherapy」を使っています。 

リエゾングループ