人材紹介 | Liaison Group(リエゾン グループ)|長崎|介護|リハビリ|カフェ

人材紹介RECRUITMENT

リエゾンの仕事の深いところを、入社時期も年齢も役職も異なる3名が語ります。

顔3

荒木 幸枝さん
(理学療法士)
2012年 中途入社

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山口 創也さん
(社会福祉士)
2015年 新卒入社

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伊場 真琴 さん
(介護福祉士)
2006年 新卒入社

これまでのキャリア

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荒木幸枝さん

私は、長崎市内の理学療法士を養成する専門学校でリハビリを学びました。そこに非常勤講師でこられていた川副社長と出会い、地域や在宅のリハビリの話を聞いて興味を持ち、リエゾングループに就職を決めました。

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山口創也さん

僕は、地元のに近い大学で社会福祉を学んでいました。荒木さんと同じく、学生時代に理事長と関わって地域の現場を体験させてもらって地域福祉に興味を持ちました。現場を体感したこと、それが就職のきっかけです。

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伊場真琴さん

私は、介護や福祉の世界の事が何もわからない未経験でリエゾンに来ました。でも、未経験でも、思いがあればこの仕事ができると教えてくれたのがリエゾン長崎の職場の皆さんで、今は一人一人の暮らしに寄り添う事がとても楽しいです。

日々の仕事

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荒木幸枝さん

私は、理学療法士として通所や訪問の現場に関わらせて頂いてます。通所や訪問の現場では、日々新しい発見で毎日が勉強ですが、目の前の利用者さんが意欲的に、自信を持って生活できる様にリハビリを提供しています。

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山口創也さん

僕は、主にケアハウスの入居者さんに生活支援サービスを提供しています。直接ケアに関わる場面もありますが、最近は、ケアハウスを起点にした地域福祉のプロジェクトを企画して地域の公民館などを回って福祉情報を提供したりしています。

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伊場真琴さん

私は、訪問介護のスタッフとして介護の現場に関わっています。ご自宅にお伺いして、そのひとの身の回りのお世話をしたり、一緒に外出したり、その人が暮らしやすくなる様な生活援助、身体介護のサポートをしています。

リエゾンの考え方

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顔3

荒木幸枝さん

ものすごく地域を大事にしてる、ということ。利用者さんや入居者さん、その家族の人とかだけでなく、地域のお世話役の人や、学生さん、商店、行政、とにかくいろんな地域の人との関わりをすごく大事にしてると思いますね。

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山口創也さん

そうですね、僕も公民館を回る福祉プロジェクトに関わる様になって、上司の人の顔の広さにびっくりします。どこに行っても知ってる人がいて、地域の仕事って知ってもらうことから始まるんだなぁって思います。リエゾンは伝えるって事も大事にしてると感じます。

顔1

伊場真琴さん

それに、一人一人もものすごく大事にしてると思います。介護の現場は、その人がどんな人か?という事前の情報がすごく大事なんですけど、情報連携がとてもしっかりしていると思います。介護現場の様子を動画で撮って共有したり、最先端ですよね。

仕事の仲間って?

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顔3

荒木幸枝さん

社長がとにかくアイディアマンだと思います。知識と経験が豊富だけど、だからといって既成概念に縛られることなく自由な発想で仕事が組み上がっていく様子を見る度、すごいなぁと思いますし、リエゾンの骨格になってる人なんだと感じます。

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山口創也さん

同じく理事長です。僕らみたいな経験の浅い職員とも気軽に話してくれるし、挑戦させてくれる。もちろん、間違ってる時はすごく厳しい。自分の間違いに気づくまでは、すごく厳しい感じになりますが、それが結果スキルアップにつながってるなぁと思います。

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伊場真琴さん

リエゾン長崎のスタッフ皆さんですね。私は、ヘルパーですけど、ヘルパーステーションはみんな仲良しだし、主婦で子育てのベテランも多いので、困った時や仕事以外の事でも日々の事を教えてくれる優しい先輩が多いから、働きやすいです。

それぞれの職場

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顔3

荒木幸枝さん

私は、長崎半島の端まで地域を走り回ります。車で片道30分ぐらいが活動範囲ですね。その人の自宅に伺って、お困りごとのお話を伺ったり不具合を評価したり。ご本人の動作の状態を確認したり、自宅でできるリハビリメニューを考えたりします。

顔2

山口創也さん

僕はケアハウスが主です。50名の入居者さんを中心に、直接介護に関わる事もあれば、暮らしの相談を受けたりします。地域にも関わりがあります。地域の人がリエゾンにたくさんの方が来てくれる様な福祉サービスの計画や実行をやってます。

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伊場真琴さん

私は、主に在宅の訪問介護を担当してます。ケアハウスの中が一番多いかな。その方の自宅を訪問し、ケアマネージャーさんが立てたケアプランに沿って、食事づくりや入浴などの生活援助や身体介護のサービスを提供しています。

ここでのやりがい

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顔3

荒木幸枝さん

利用者さんが元気になっていく姿を見せてくれることですね。一生懸命リハビリを続けた結果、不安で歩けなかった人が歩ける様になった瞬間に立ち会うとなんとも言えない幸せな気持ちになって、思わず「すごいね!」と言ってお互い笑顔になる瞬間ですね。

顔2

山口創也さん

入居者さんや地域の方々に信頼された時ですね。関わりもった人に相談されて、その人に必要だと思った情報が上手く提供できて「ありがとう、助かったよ」と言われると、信頼関係が築けた実感が湧くのでとてもやりがいになります。 

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伊場真琴さん

一生懸命その人を支えようとしてヘルパーをがんばった時、その人が満足気な笑顔を見せてくれる時でしょうか。少しでも快適な生活が送れる様にと身の回りを整えるお手伝いをした後に「あんたじゃなきゃね」と言われるととても幸せな気持ちになります。

リエゾンでのこれから

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顔3

荒木幸枝さん

川副社長は常に先を見て、未来を見据えたプロジェクトをどんどん展開していきます。私は、新しいプロジェクトが生まれる度にワクワクしますし、そこにずっと携わっていきたいと思っています。新しいことに挑戦することを続けていきたいです。

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山口創也さん

社会福祉士として技術を高めていきたいです。どんどん地域にでて、ケアハウスとその周辺の地域との橋渡し的な役割が担えればと思っています。社会福祉士としてできる事の可能性をどんどん広げていける様に、勉強して経験を積みたいと思います。

顔1

伊場真琴さん

一人一人を、もっともっと大事できるヘルパーになりたいです。介護の技術もそうですし、ヘルパーステーションの中で楽しく仕事ができる様にヘルパー同士の連携をもっと強くしていきたいですね。

WORK AT LIAISON

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