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『社会がややこしい今だからこそ、我々リエゾングループは、みんなで「祭」をやって社会に元気を発信しよう。』1月6日(木)毎年恒例の社員総会にて、川副代表から『リエゾンエピソードコンテスト』の構想が発表されました。

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リエゾン長崎には素晴らしい毎日がある。グリーンには希望と未来の明日がある。その「何気なくスゴい日々」にスポットを当て「エピソード」にして発表してみんなで誉め合おう、それが「L1グランプリ」です。

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社会がややこしい今だから「祭」が必要。大事な自分達の毎日で、現場みんなで盛り上がろう!との代表のメッセージ。そして、コンテストの優勝者には10万円の賞金が贈られるコトも発表されました。

エピソードの例として、今年のお正月にケアハウスのケアスタッフが取り組んだ「リエゾン神社の初詣」がモデルストーリーとして紹介されています。
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私たちの毎日は「日常」でいい。だから「特別」を作らなくていい。そして「目の前のその人の笑顔が見たい」その想いだけで始めた活動だからこそエピソードで見れたら「ワクワク」する。そのワクワクを見せ合うコンテストなんです。

 

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リエゾングループの社員なら誰でもエントリーOK(感染対策の為、社外の方はNGです)。但し、エントリーする為には

①支えたい現場と3人以上でチームを組むコト(セクションをまたぐチームはチームづくりで加点)
②リエゾングループの日常の現場にスポットを当てた活動であるコト(社外活動はNG)
③発起人(コミュニケーションリーダー)が主体となって現場の下支えをする意欲があるコト(やってみよう)。

の3つが基本の条件となっています。

想いがある人がいるから、想いを支える人が必要。
伝えたい人がいるから、伝えられる人が必要。
協力したい人がいるから、力を表現できる人が必要。

L1グランプリの目的、それは「その人らしさを支えたい」という、目に見えないみんなの「力」を目に見える形に彩り、美しく輝く毎日を社員全員で楽しむ「祭」にしようというコト。

何が目的でもいい。今のややこしい社会で大事なコトは「私たちの毎日ってすごくない?」ってコトを思い出すコトなのだと思うのです。川副代表は、社員総会で繰り返し、そう強くメッセージを伝えました。

見える形にできるスキルをお持ちの方々、社内のキャリアアップを目指してる貴方、想いのある現場の「縁の下の力持ち」を買って出て、リエゾンの活動を目に見える形にして「祭」を盛り上げましょう!

※お願い
既に多くの社員の皆さんからエントリーに関する質問・お問い合わせをいただいています。エントリーに関する質問の仕方や回答は、社内運営委員会より随時公式ホームページ、社内グループウェア等でお答えしていきますのでよろしくお願い致します(エントリーする皆さんに公平に対応する為、社長に直接質問するのはご遠慮下さい)。

L1グランプリ運営委員会
広報担当 荒木 幸枝